① USEN の勤怠CSVを入れる
ここに USEN の CSV をドラッグ(またはクリックして選ぶ)
ファイルはこのパソコンの中だけで読み取ります。インターネットには何も送りません。
USEN の出し方:汎用CSVダウンロード → テンプレート「勤怠実績」→[選択]→ 対象年月(例 202611)→[ダウンロード予約]→[ファイル一覧]でチェック →[ダウンロード]
② 計算のしかた
③ 社員の対応表 (このパソコンのブラウザに保存されます。名前・番号はどこにも送りません)
USEN の人ごとに、給与奉行の社員番号(6桁)・区分・所属を入れてください。所属を選ぶと正社員の「決まった時間」(この時間を超えた残業が特別残業)が入ります(工場・配送70h、事務40h、エル45h、もり田屋50h。例外の人は時間を直す)。
管理職(残業手当なし)は特別残業を0にします(深夜は入れます)。役員・退職した人など取り込まない人は「対象外」。
④ 給与奉行に入れる内容
給与奉行での取り込み方
① 念のため控え:給与賞与 → 給与 → 給与データ作成 で、その月の今のデータを書き出しておく
② 給与賞与 → 給与 → 給与データ受入 → 給与処理月を確認 →「OBC受入形式」→ 参照でこのファイル → 受入開始
③ そのあとで、日割り・欠勤控除・エルの人など手で入れるものを入れる(取り込みを後にすると、手で直した値が上書きされます)
はじめての月は、取り込んだ後に数人分を画面で確かめてください。